自己愛性パーソナリティ障害は「恥」の感じ方が間違っています。
相手を馬鹿にしたり、大きな声で怒鳴ったり、汚い言葉を使ったり、人間として誠実な対応ができなかった時に恥を感じるべきなのに、自分の要求が通らなかった時や、自分が思うように賞賛されなかった時に「恥ずかしい」と感じて、しかもそれを自分ではなく相手に修正させようとして起こるのです。
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