・指標が目標になると、その指標は良い指標ではなくなる(グッドハートの法則)
・良い組織とは、ズレを発見し、更新できる組織。
・組織は、違和感を拾えなくなった瞬間に止まる。
・指標が目標になると、その指標は良い指標ではなくなる(グッドハートの法則)
・良い組織とは、ズレを発見し、更新できる組織。
・組織は、違和感を拾えなくなった瞬間に止まる。
ナルシストから生き残れるのは、観察者になり、ナルシストが何を言ってきても、「あなたの言っていることは分かりました。」と言って沈黙を続ける人です。沈黙はナルシストが絶対に勝てない議論なのです。沈黙をガスライティングで歪めることはできません。
【1→5の順番に変化していく】
1.被害者アピール:実際に会ったことをごまかしてしゃべり、フライングモンキーを作っていく。
2.フーバリング:復縁を迫るが、何か言うと、それをきっかけに攻撃、言い訳をしてくる。(フーバリングする理由は自己陶酔が減ってきたから)
3.ストーカー行為:彼らは捨てられることに耐えられないから。(自己愛損傷→自己憤怒)
4.孤独:最低な人という評価になって、誰も相手をしなくなっていく
5.新しいターゲットを探す:サンドバックになってくれる新しい標的を見つけるために奔走する。
文部科学省が主導する「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」の第2回公募(7/2~7/3)が始まりました。第1回公募では15000以上の応募があったみたいです。採択数は第1回と第2回を併せて1000なので、第1回だけで単純に倍率15倍を超えましたね。また、第1回と第2回で応募様式に若干の違いがあります。同一年度の公募で応募様式が変わるのは珍しことだと思います。ほとんどいっしょですが、予算を書くところが若干、細かくなってます。また、AIインタビューもなくなっています。第1回公募の時になかなかつながらなかったところを見ると、そこが原因じゃないかなと思います。AIインタビューで審査者を決めると言っていたので、第2回公募でどうするのでしょうね。自分も政府系ファンディング機関で補助金審査の事務をやったことがあるのですが、申請書をどの先生に割り振るのかが「まじめ」にやると結構大変な作業なのですよ。先生からコメントもらって、不採択通知に理由書きますし。ということで、このファンドでは、研究者向けのオンライン公募説明会で不採択の理由やコメントは返さないと言っていました。あくまでも上記は私の推測ですが、そういうことなんじゃないかと思います。
参考リンク
SPReAD1000申請のAIインタビューを受けてみて(Thinkなブログ)
1.ラブボミング:急に優しくなる
2.付きまとう:「自分を捨てるなんて許せない」とターゲットに怨恨や嫌悪を抱く
3.モビング:集団いじめ(①ナルシストの主導、②フライングモンキーの参加、③言葉や行動の攻撃、④集団の結束力)
4.ネガティブキャンペーン:ターゲットに対して根も葉もない噂を広める行為
【これらに対してやってはいけないこと】
反応すること(感情的な一面を見せない)
1.心を読む人:親の機嫌を瞬時に察する必要があった。
2.姿を変える人:親の前では、完璧に静かにする必要があった。
3.常に動き続ける人:じっとしていると親から攻撃された
4.感情の金庫:自分の感情を見せることができない。