助けてはいけない人
1.感謝の消滅:感謝がない時点で、あなたは人間から「便利な道具」に変わっている。
2.困った時だけの接近:あなたの優しさではなく「便利さ」によってきているだけ。
3.要求のエスカレート:「どこまでなら搾取できるか」を無意識にテストしている。
4.ギルトリッピング:断られると可哀想な自分を演じて、あなたの罪悪感のスイッチを押す人。
5.イネーブリング:人をあてにして「自分で覚える必要がない」と学習している人。
6.認知のゆがみ:自分のミスの責任を助けた側に押し付ける人
7.助けた後に、ありがとうじゃなくて、あともうひとつだけと追加要求する人。
8.距離置いたら、「冷たくされた」と言う人。実はこれが、搾取の鎖となっている。
「ある人を助けた後に、自分の心は軽くなった、それとも、重くなった?
重くなったら離れなさい。」
これが最終的な答えです。
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