文科省が公募をかけているSPReAD1000のAIインタビューを受けてみました。内容については、SNSなどに掲載しないように注意されているので書けませんが、特におかしな内容はありませんでした。質問についてこちらが答える間、相手 AIはちゃんと待ってくれるので、落ち着いて回答したらよいと思います。あと、Xで上げている人もいましたが、専門用語を似たような発音の別の語句に間違えます。そのときは、「××ではなく、○○です。」と修正してあげてください。申請書を書き終えてなくても受けられるとは思いますが、一度、申請書を書き終えてからの方が断然、回答しやすいと思います。
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