以下、openaiのprismのページからの引用です。
Prism を使うことで、研究者は次のことが可能になります。
・GPT‑5.2 Thinking と対話し、文脈に沿ってアイデアを検討し、仮説を検証し、複雑な科学的問題について推論する
・周囲のテキスト、数式、引用、図、全体構成を含む文書全体を文脈として、論文を下書き・修正する
・関連文献(例:arXiv)を検索・取り込み、現在の原稿の文脈に即して、新たに見つかった関連研究を踏まえ本文を修正する
・論文全体の文脈の中で各要素の関係性を理解する AI を活用し、数式、引用、図を作成・再構成・推論する
・ホワイトボードの数式や図を直接 LaTeX に変換し、tikz コマンド操作にかかる時間を大幅に削減する
・共著者、学生、指導教員とリアルタイムで共同作業し、編集・コメント・改訂を即座に反映する
・別々のエディターやチャットツール間でコンテンツをコピーすることなく、求めに応じてドキュメントを直接その場で修正する
・オプションの音声編集を使い、執筆やレビューを中断せずに簡単な変更を行う
参考リンク:Prism のご紹介 -AI を活用して、科学研究の執筆と共同作業を加速- (Prismのページ)
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