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2026年5月6日水曜日

windowsがブルスクリーンエラー「"stop code: system_service_exception (0x3B)"」で落ちてしまう件

 標記のような状態で、windows11が時々、落ちてしまっていた。cbs.logで確認したところmuse hubという音源ソフトが悪さをしていたようなので、そのアプリを削除しました。今後、しばらく経過観察です。

2024年12月3日火曜日

Google Chromeを最小化するとタスクバーのアイコンとは別の場所に最小化アイコンができる。

 Google Chromeを最小化するとタスクバーのアイコンとは別の場所に最小化アイコンができる。まぁ、できても問題ないのだが、同じアイコンが2つあっても邪魔なので1つにしたかった。解決法はシンプルで、最小化したときにタスクバーにあるほうをピン止めして、元あったものを削除するだけだった。

2024年1月23日火曜日

wsl2において「sudo apt update」ができない問題

windows上でlinuxを走らせるwsl2において「sudo apt update」ができない問題が発生。
どうやら、proxy serverが関係していると思う(proxy serverがない環境ではupdateできたので)。

【wsl.conf】
WSL 1 または WSL 2 で実行されている Linux ディストリビューションごとにディストリビューション別 wsl.conf でローカル設定を構成します。

unix ファイルとしてディストリビューションのディレクトリに格納されます /etc 。
ディストリビューションごとに設定を構成するために使用されます。 このファイルで構成された設定は、このファイルが格納されているディレクトリを含む特定の Linux ディストリビューションにのみ適用されます。
バージョン WSL 1 または WSL 2 によって実行されるディストリビューションに使用できます。
インストールされているディストリビューションの /etc ディレクトリに移動するには、ディストリビューションのコマンド ラインで cd / を使ってルート ディレクトリにアクセスした後、ls でファイルの一覧を表示するか、Windows エクスプローラーで explorer.exe . を表示します。 ディレクトリパスは次のようになります: /etc/wsl.conf

2024年1月9日火曜日

wsl2におけるネットワーク設定

 wsl1とは異なって、wsl2では、windowsとは独立したネットワークを持つようになっているため、windows側を固定IPで運用している場合、ネットワーク設定に気を付けてやる必要がある。

        (参考リンク1からの引用)

参考リンク1:Linuxがほぼそのまま動くようになった「WSL2」のネットワーク機能

参考リンク2:WSL2 で固定 IPv4 を使いながら仮想スイッチでインターネットに接続する際の落とし穴

2023年10月19日木曜日

削除できないパーティションをdiskpartコマンドで削除する

 参考リンク:削除できないパーティションをdiskpartコマンドで削除する

Windows10のスタートメニューが開かなくなった。

 Windows10のスタートメニューが開かなくなった。

直前にはセキュリティー関連のソフトウェアをインストールしたので、その影響か?

2023年10月4日水曜日

Windows で漢字変換が2回しかできないときの対処法

下記の参考リンクに従って、「以前のバージョンのMicrosoft IMEを使う」をONにするとよいらしい。

参考リンク:Windows で漢字変換が2回しかできないときの対処法

2023年9月28日木曜日

Windows 11のライセンスを別のコンピューターに移行する方法

管理者権限でコマンドプロンプトを出して、

slmgr /upk (これでライセンスが無効になる)

次に

slmgr /cpky (これでレジストリからプロダクトキーがクリアになる)

 と打ち込む。

参考リンク:Windows 11のライセンスを別のコンピューターに移行する方法

2023年5月17日水曜日

Windowsstoreが出てこない

 windows10 proにおいて、windows storeが使えなくなった。

ファイル名を指定して「WSReset.exe」を実行したが、「このms-windows-storeリンクを開くには新しいアプリが必要です。」と表示される。

2023年1月18日水曜日

スタートアップの管理:windowsサービスの削除

Thinkpad X1 carbon(5th)にインストールされている以下のものは、元々、サービス停止していたものを削除した。

ActiveX Installer

Application Management

Bluetoothオーディオゲートウェイサービス

Bluetoothサポートサービス

BranchCache

Delivery Association Service

Diagnostic Service Host(削除しようとしたが、削除できず)

Diagnostic System host(削除しようとしたが、削除できず)

Fax

Function Discovery Provider Host

Function Discovery Resource Publication

Geolocation Service

IP変換構成サービス

microsoft キーボードフィルター

Performance Logs Alerts

Printworkflow(削除しようとしたが、削除できず)

windpwsカメラフレームサーバー

保護者による制限

市販デモサービス

推奨トラブルシューティングサービス

容積オーディオコンポジターサービス

機能アクセスマネージャーサービス

無線管理サービス(削除しようとしたが、削除できず)

言語エクスペリエンスサービス


参考リンク

Windows 10 余計なサービス117個を無効にしてサクサクに!

Windows 10 で不要なサービスを停止してセキュリティ向上、軽量化

2023年1月4日水曜日

指定されたサービスはインストールされたサービスとして存在しません

 Win10 Proに入れたglalyutilitiesを使ってスタートアップの管理から、オフになっている項目を削除し、再起動してからglaly utilitiesを起動させようとしたところ、「指定されたサービスはインストールされたサービスとして存在しません」との表示が出た。再度、ソフトをダウンロードして起動させても同様の表示がされた。

Windows10 Pro の不要なサービスを削除して高速化する

 【デフォルト値】Windows 10 Pro バージョン21H2:サービスの表示名・サービス名一覧表


【21H2対応】Windows 10の不要なサービスを無効にして高速化する方法、もちろん SysMainも停止!【2022年対応】 

2022年12月21日水曜日

Windowsで漢字変換が2回しかできないときの対処法

 Windowsで漢字変換したところ、2回しか変換できなくなっていた。

参考リンクに対処法があった。

1.タスクバーの「あ」を右クリックし、IMEオプションを開く

2.「設定」→「全般」→一番下の設定項目「互換性」を「以前のバージョンのIME」を使うをオンにする。

参考リンク:Windowsで漢字変換が2回しかできないときの対処法

2022年11月28日月曜日

Microsoftエラーコード:0x426-0x0発生

 Microsoft Teamsにおいて、ログインできてもオンライン会議が立ち上がらなくなったので、参考リンク1を参考にして、Teamsフォルダを削除した。その後、Teams会議は立ち上がるようになったものの、今後はMSOfficeが立ち上がらなくなったため、参考リンク2の修正2「Officeインストールの修復」を行った。

ちなみにOfficeインストールの修復は以下の通り

1.Win+Rを押し、appwiz.cplと入力し、Enterキーを押して[プログラムと機能]を開く。

2.その中の「オフィス」を右クリックして、[変更]オプションを選択します。

3.「オンライン修復」をクリックし、プロセスが完了するのを待つ。

参考リンク1:Teamsのデスクトップアプリが起動出来ません。

参考リンク2:WindowsでMicrosoftOfficeエラーコード0x426-0x0を修正するにはどうすればよいですか?

2022年11月1日火曜日

画面を最大化したときにブラウザの上部が白くなる。

 デュアルモニタを使っていて、windows10でブラウザを使っているときに画面を最大化すると、上部が白くなり、タブやブックマークが使えなく状況が発生した。調べると、デュアルモニタが原因らしく、同時に「Shift」+「Ctrl」+「windowsキー」+「B」を押すと、グラフィックドライバが再起動されて、その症状が治る。


参考リンク:画面を最大化したとき上部が白くなる、操作もできない

2022年10月31日月曜日

Windows起動時にMicrosoft Teamsを起動させない方法

 Windows起動時にMicrosoft Teamsが勝手に立ち上がってしまうので困っていたところ、「設定」→「アプリ」→「スタートアップ」のところで、スタートアップアプリを選ぶことができるので、ここでTeamsをオフにするとよい。

参考リンク:Microsoft Teamsの自動起動を無効にする方法。10秒でできる簡単設定!

2022年10月26日水曜日

WordやExcelでデフォルトの保存先を指定する方法

 デフォルトの保存先がOneDriveになっており、不便なので変更する。

「ファイル」→「オプション」→「保存」→「既定でコンピュータに保存する」にチェックを入れて、「既定のローカルファイルの保存場所」を入力する。

参考リンク:WordやExcelでデフォルトの保存先を指定する方法